弁護士になる道のり in アメリカ

30代の中年のおっさん(日本の高卒)が人生最大の会心の一撃で2016年の4月に第一志望だったカリフォルニア大学バークレー校に合格!!米国一流法科大学院(T14)の合格&進学を目指し、最終目標である弁護士としてアメリカ国防総省で働くまでの日々や思考を綴ったブログ。

全法科大学院の出願を終えたこと(イェール以外)

バークレーの通常授業や課題、それにMidtermとロースクールに出願を同時進行していた九月と今月は、時に気が狂いそなくらいIntenseであったが、ようやくイェールを除き法科大学院の出願が終了した。LSATのスコアが発表後、なぜそんなに急いで出願していたかと言うと、米国法科大学院のほとんどがRolling Admissions制度を採用しているので可能な限り早く出願する必要があったのである。

 

 

それでは僕が出願した法科大学院を発表したい。全部で12校、以下の通りである。

 

 

UNIVERSITY OF CALIFORNIA, BERKELEY, SCHOOL OF LAW
UNIVERSITY OF CALIFORNIA, DAVIS SCHOOL OF LAW (KING HALL)
UNIVERSITY OF CALIFORNIA, IRVINE SCHOOL OF LAW
CHAPMAN UNIVERSITY DALE E. FOWLER SCHOOL OF LAW
THE UNIVERSITY OF CHICAGO LAW SCHOOL
CORNELL LAW SCHOOL
GEORGETOWN UNIVERSITY LAW CENTER
HARVARD LAW SCHOOL
THE UNIVERSITY OF MICHIGAN LAW SCHOOL
UNIVERSITY OF PENNSYLVANIA LAW SCHOOL
STANFORD UNIVERSITY LAW SCHOOL
YALE LAW SCHOOL (今月末に出願予定。)

 

イェールのApplicationがOpenするのは10/26。最後の一校、米国最難関の法科大学院に出願し終えるまで気を引き締めていかなければ。

 

 

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