弁護士になる道のり in アメリカ

30代の中年のおっさん(日本の高卒)が人生最大の会心の一撃で2016年の4月に第一志望だったカリフォルニア大学バークレー校に合格!!米国一流法科大学院(T14)の合格&進学を目指し、最終目標である弁護士としてアメリカ国防総省で働くまでの日々や思考を綴ったブログ。

Twitter的なつぶやき(2018年春学期に感じている事)

次の大統領選挙、民主党からの出馬は元マサチューセッツ州知事のDeval Patrick氏が、最適な候補者だと個人的には思っている。ミルトンアカデミー卒、ハーバード大学卒、ハーバード大学法科大学院卒、元マサチューセッツ州知事、そしてサウスサイドシカゴ出身でシングルママの元、育てられた本物の知者である。

 

彼の様な賢者がこの国を治者するものになってほしいと膚受之愬している今日この頃である。

 

I think that hope, that ability to envision, to imagine a better way, and then to apply yourself to it, is the way to climb out of a hole, is the way to build a better life, is the way to build a better community and a better country.

-Deval Patrick

 

 

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